丸の内 〈博多もつ鍋やまや 丸の内店〉
2019.01.31

女子だってたくさん食べたい! おかわり自由ランチ!【都内】たくさん食べたい日のおすすめ店。

体型を気にしてなかなかお腹いっぱいご飯を食べられない女子でも、たまには気持ちよく食べたい日だってある!今回はそんな時に行きたい、都内のおかわり自由のおすすめランチをご紹介します。

1.ランチは自慢の明太子と高菜がおかわり自由〈博多もつ鍋やまや 丸の内店〉/丸の内

丸の内 〈博多もつ鍋やまや 丸の内店〉

明太子の〈やまや〉発の飲食店。秘伝の調味液に168時間じっくり漬け込んだ、自慢の明太子を使用したメニューを中心に、博多の郷土料理を提供。

丸の内 〈博多もつ鍋やまや 丸の内店〉

丸の内ガール「がつんと食べたい時は同期と〈やまや〉へ。明太子と高菜は毎回おかわりしちゃいます!」

(Hanako1165号掲載/photo : Takashi Nishizawa (DOUBLE ONE) text : Chie Baba photo : Kayoko Aoki, Kanako Nakamura, Kazumi Morisaki, Sachi Kataoka text : Chie Baba, Risa Shiraishi, Yasushi Kaneyama)

2.茨城産の白飯はおかわり自由!〈ねこにこ飯〉/学芸大学

学芸大学 ねこにこ飯

「昔からまかない作りが好きだった」という店主の山元智之さんが開いた店は、ひとり客も大歓迎の昔懐かしい定食屋。

学芸大学 ねこにこ飯

カウンター中心の店内にはテレビもあるので、ひとりでものんびり。昭和をイメージした店内では、週替わりのメニューも含め毎日20種以上の定食を用意する。

三陸産秋刀魚焼定食750円(税込)。定食はすべて白米と味噌汁、サラダと小鉢付き。誰もが毎日通えるようにとメニューの多くは1,000円以下というのもうれしい。
三陸産秋刀魚焼定食750円(税込)。定食はすべて白米と味噌汁、サラダと小鉢付き。誰もが毎日通えるようにとメニューの多くは1,000円以下というのもうれしい。

どれも唐揚げ、ハンバーグなどなじみ深い主菜に、野菜や小鉢を添えた一汁三菜スタイル。茨城産の白飯はおかわり自由!

(Hanako1143号掲載/photo : Kanako Nakamura text : Kimiko Yamada)

3.ダルスープのおかわりとライスの大盛りが無料!〈ネパリコ渋谷店〉/渋谷

〈ネパリコ渋谷店〉/渋谷

土壁と木材の内装も、まるでネパールのお家のよう。最近では東京にもネパール料理の専門店が増えたが、そのなかでも〈ネパリコ〉は、まるで現地にいると錯覚してしまうほどで、本当のダルバートが食べられる貴重なお店ではないかとの声も。

「ダルバートベジセット」840円
「ダルバートベジセット」840円

写真はサラダやチャイがついたランチのセット。ダルスープのおかわりとライスの大盛りが無料なのがうれしい。

(Hanako1140号掲載/photo : Yoichiro Kikuchi,Jiro Fujita text : Kahoko Nishimura text&edit : Mick Nomura)

編集部
編集部 / Hanako編集部

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