今日のランチはつるっとうどん!おひとりさまでも入りやすい、銀座・東銀座・新橋のオススメうどん店。
2018.09.01

もうお店選びに困らない! 今日のランチはつるっとうどん!おひとりさまでも入りやすい、銀座・東銀座・新橋のオススメうどん店。

銀座・東銀座・新橋界隈でおひとりさまランチをするなら、気軽に入れてサクッとつるっと楽しめるうどんの専門店を要チェック。連日行列のできる人気店から地元民からも愛される老舗店までご紹介します!
編集部
編集部 / Hanako編集部

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1.おダシのきいた温かいうどん〈京うどん きつね庵〉/銀座

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地元京都でいつも食べていたうどんを東京の人にもぜひ食べてほしいと、お店を始めたというご主人。サバ節や昆布などを贅沢に使った味わい深いダシに心も体もほっこり。

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ランチタイムは、「京のきつねうどん」(単品800円)に日替わりおばんざい、サラダ、自家製ちりめん山椒ご飯がついたセット1,000円がお得。自家製温玉肉うどん950円など単品も多数。

(Hanako1142号掲載:photo:Kanako Nakamura Text:Riko Saito)

2.群馬が誇る日本一のうどん〈五代目 花やまうどん〉/東銀座

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“うどん天下一決定戦”で3年連続優勝を成し遂げた群馬のうどん屋が、昨年秋銀座に登場。特徴は何といっても、幅5㎝はある「鬼ひも川」。インパクト大の見た目とつるっとした喉越しは、一度は体験したい。

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ランチには、群馬県産麦豚の甘辛煮、玉子、海苔、ネギ、蒲鉾をトッピングされ、3種類から選ぶ小天丼がついている「鬼御膳」1350円がおすすめ。

(Hanako1142号掲載:photo:Kanako Nakamura Text:Riko Saito)

3.毎日行列のできる立ち食いうどん〈おにやんま〉/新橋

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「うどん界の〝安い!・早い!・旨い!〞を実現するべく、立ち食いスタイルにしました」と語るのは、〈おにやんま〉代表の大下義弘さん。香川県丸亀市出身、生粋の〝うどん県〞人。提供の速さだけでなく、もちろん「旨い!」も最重要。厳選した小麦粉を使い、日に何度も生地を伸ばして製麺することで、常に〝打ちたて〞〝切りたて〞〝茹でたて〞、伸びやかなコシと艶やかさのある麺を出せるオペレーションを確立している。

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一番人気かつお店のイチオシ「とり天ちくわ天ぶっかけ」並盛490円は、自販機のボタンもとりわけ大きい。アツアツ&ジューシーなとり天と、長いちくわ天入りでボリュームも十分。

(Hanako1123号掲載:photo:Takeharu Hioki, Shinichiro Fujita(vending machine) text:Haruka Koishihara edit:Chiyo Sagae)

2021年4月1日以降更新の記事内掲載商品価格は、原則税込価格となります。ただし、引用元のHanako掲載号が1195号以前の場合は、特に表示がなければ税抜価格です。記事に掲載されている店舗情報 (価格、営業時間、定休日など) は取材時のもので、記事をご覧になったタイミングでは変更となっている可能性があります。

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