【かき氷】は大人スイーツに進化中!この夏大注目の素材にこだわる至極のかき氷3選
2018.04.10

栗や、ラム酒、あんことのコラボ。 【かき氷】は大人スイーツに進化中!この夏大注目の素材にこだわる至極のかき氷3選

お祭り屋台メニューの定番「かき氷」は今、大人スイーツへと変貌を遂げているんです!素材にこだわって進化している、絶品かき氷をご紹介します。
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編集部 / Hanako編集部

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1.かき氷マニアが開いた店〈氷舎mamatoko〉/中野新橋

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地元、湘南産の利平栗を使用したマロンクリームのなめらかさが魅力の「和栗みるく 渋皮煮のっけ」1,100円(税込)は、まるでモンブランのような濃厚な味わいと、かき氷ならではの爽やかさを同時に味わえる至極の一品。

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かき氷店のメニュー開発なども手がける原田麻子さんが2016年にオープン。一年中絶品氷が食べられる。

(Hanako1146号掲載/photo : Mariko Tosa text : Mariko Itoda edit : Eri Tomoi)

2.挑戦するかき氷〈chez andy labo〉/府中

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覚醒するさわやかな風味の「モヒート」900円(税込)など、普通のかき氷とはちょっと違う、大人なフレーバーが魅力的。

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パティシエの安藤大地さんは、パティスリーの一角で4年前からかき氷の提供をスタート。パティスリーならではの繊細な見た目の美しさも楽しめるかき氷を創り上げている。

3.あんこに注目したいかき氷〈浅草浪花家〉/浅草

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フルーツシロップも生の果実から、宇治も抹茶を点てるところから作るので、何を食べても外れ無しの甘味処。

写真は、イチゴを加熱しないで作ったシロップと粒餡の「あさやけ」780円(税込)

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2010年にオープン。粒餡とイチゴ、こしあんとナッツ、白あんとココア……。などなど、たい焼きの修業を積んだ安田亮介さんは、銅鍋で炊く餡を、さまざまな素材と組み合わせ、センス抜群のかき氷を生み出す。

(Hanako1138号掲載/photo : Michi Murakami, Kenya Abe (Taiyaki Sora) text : Yuko Saito, Emi Suzuki (Taiyaki Sora))

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