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2018.03.27

何個でも食べられちゃう! つるんモチモチ食感に夢中。いま水餃子は美しくなれるグルメに変貌中?!

モチモチとした食感と、ちゅるんとした喉越し、そして飽きのこないさっぱり味で女性からも大人気の水餃子。お店によってその魅力は様々!いま、気になる水餃子をご紹介します!

1.体の中から綺麗になれる。〈按田餃子〉/代々木上原

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いま、話題の餃子店といえばここ。餃子は水餃子のみ。鶏か豚肉をベースに風味の異なる全4種の茹でたて水餃子は、どれもすーっと体に染み入る滋味がある。バランスの良い「水餃子4 種+豚そぼろ飯+海藻湯の水餃子定食」972円がおすすめ。

ノーマルな味はもちろん良いけれど、鶏肉ベースに香菜と胡瓜が詰まった、アレンジの効いた一品はやみつきになること間違いなし。

(Hanako1123号掲載:photo:Masahiro Goda edit & text:Chiyo Sagae)

2.皮の中には羊肉の旨いスープが〈亜細亜割烹 蓮月〉/乃木坂

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乃木坂駅を出てすぐ、なのにかなりの隠れ家感。「中華料理世界大会」で優勝の実績を誇る品川祐司さんが、自慢の餃子を出すため開店。今や予約必須の人気店。

片栗粉を加えているから、皮はもっちりとした食感。中国東北地方流の羊肉を加えた餡は、臭みがな深い秘伝のレシピ。オンラインでお取り寄せ販売も。6個入り600円

(Hanako1123号掲載/photo:Keiko Nakajima text:Kahoko Nishimura edit:Chiyo Sagae)

3.カラフルな餃子は美人を作る!〈線條手打餃子専門店〉/池袋

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無添加・無着色、手作りでカラフルな色合いが目を引く餃子は、美と健康を願って皮に新鮮野菜やフルーツなど様々な有機食材を練り込んだ品。餡にはたっぷりの季節野菜も使われている。これを自家製薬膳タレでいただくと、どんどんイケる!「薔薇餃子」3個680円

(Hanako1146号掲載:photo : Kanako Nakamura text : Kimiko Yamada)

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