明治カカオ
【PR】2022.10.07

Hanako's Information  カカオは豆ではなく実はフルーツ!?〈明治〉がカカオの新しい魅力と価値を発信中!

チョコレートの原料だけではなく、「カカオの実(カカオホール)」を新たにフルーツとしてとらえ直し「ひらけ、カカオ。」をテーマに、カカオの新しい栄養価値の創造などに取り組む<明治>。プロジェクトの一環として進行中のものについてご紹介します。<PR/明治?>

開発中の「カカオフラバノールエキス」配合の飲料。
開発中の「カカオフラバノールエキス」配合の飲料。
ひらけ、カカオ。ロゴ②
色々なアイデアがあつまったイベント『カカオ、ひらく。LAB』。
色々なアイデアがあつまったイベント『カカオ、ひらく。LAB』。
Z世代がカカオについて真剣議論!
Z世代がカカオについて真剣議論!
独自の支援でサステナブルなカカオ作りをサポート。
独自の支援でサステナブルなカカオ作りをサポート。
開発中の「カカオフラバノールエキス」配合の飲料。
ひらけ、カカオ。ロゴ②
色々なアイデアがあつまったイベント『カカオ、ひらく。LAB』。
Z世代がカカオについて真剣議論!
独自の支援でサステナブルなカカオ作りをサポート。

「明治 ザ・チョコレート」でおなじみの〈明治〉では、「ひらけ、カカオ。」をテーマにカカオが持つ新たな可能性とその価値を持続的に広げていくためのプロジェクトを行っています。そのひとつが、チョコレートの原料としてだけではない「カカオの実(カカオホール)」のフルーツとしての栄養やおいしさ、食べ方といった新たな価値創造への取り組み。例えば、9月8日(木)に行われた『カカオ、ひらく。LAB』というイベントでは、Z世代の大学生がカカオの新しい“栄養や食べ方”の価値や可能性を持続的に広げていくアイデアを議論。「カカオの栄養成分を赤ちゃんからお年寄りまで使える石けんで届ける“カカオ石けん”」といったユニークなアイデアも生まれました。また、カカオから生まれた新素材として注目の「カカオ フラバノールエキス」や「カカオグラニュール」を活用した新商品も開発中。そのほか、2006年から続く明治独自のカカオ農家支援の取り組み「メイジ・カカオ・サポート(MCS)」も、サステナブルなカカオ作りを支えています。そんなサステナブルカカオ豆を使用した「明治 ザ・チョコレート」は9月20日(火)に大幅リニューアル!こだわりが詰まった新形状への変更のほか、サステナブルなカカオ作りとカカオ産地と消費者のつながりを表現した新パッケージも注目です。

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Hanako's Information / Hanako編集部

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