【2020年上半期】人気TOP5を大公開!埼玉の話題パン店から、キュートなクッキー缶まで。
2020.07.15

Hanako.tokyoの上半期人気記事は? 【2020年上半期】人気TOP5を大公開!埼玉の話題パン店から、キュートなクッキー缶まで。

Hanako.tokyoで2020年上半期にもっとも読まれた記事は?埼玉で話題のパン店から、予約殺到のキュートなクッキー缶まで。グルメなあなた必見の記事が集まりました。
編集部
編集部 / Hanako編集部

「東銀座にある編集部からお届けします!」

編集部さんの記事一覧 →

1位:今行くべきパン屋は埼玉にあった!?【埼玉】注目が集まるおしゃれベーカリー8選

〈いちあん〉/埼玉
〈いちあん〉はあんぱんが名物。なんと5種類のあんこをすべて手作り。つぶあんにアングレーズソースを合わせた「あんバター」、2時間練って作る白あん使用の「ラムレーズンクリームサンド」など、すべてのパンを自家製の酒種で作る。ハード系も薄皮で軽やか。併設のカフェでは野菜もパンもたっぷりのプレートを。身も心も健康的になれる。
川越ベーカリー楽楽 川越
〈川越ベーカリー楽楽〉の人気No.1は、地元秩父の味噌を使用した「お味噌のパン」。川越産小麦ハナマンテンで作る「彩の国地粉食パン」のさっくりな食感はサンドにうってつけ。向かいの〈サンドイッチパーラー楽楽〉では卵サンドなど、カラフルなラインナップを展開。
cimai 埼玉
〈cimai〉は「黒糖くるみ」をはじめ、甘いパンもお手の物。妹はイーストで食パン、あんバターなど。余計な要素を削ぎ落とし、シンプルなおいしさ。

実は今行くべきパン屋は埼玉にあった!“パン呑み”で人気の虎ノ門〈ブラン〉が、大宮に出店したりと埼玉のベーカリーシーンは進化中。看板にそばと書かれたパン屋や、和風パンなど個性豊かなラインナップが勢揃い。日本中のパン屋を旅するパンラボ主宰の池田さんがおすすめの埼玉のパン屋をご紹介します。

●続きはこちらから

2位:「チーズテリーヌ」専門店〈h.u.g-flower YOKOHAMA〉オープン。

h.u.g-flower YOKOHAMA 横浜
「チーズテリーヌ」6切入り、3,800円(税込)。 〈h.u.g-flower YOKOHAMA〉がオープンしたのは横浜区中区海岸通。大さん橋までは約500m、象の鼻パークの入り口も目と鼻の先という、観光客や散歩を楽しむ地元の人で賑わう場所です。
h.u.g-flower YOKOHAMA 横浜
材料として使用する乳製品はクリームチーズ、生クリーム、サワークリーム、そして昨今は入手困難なこともあるバターも含めてすべて北海道産に限定。贅沢に混ぜ込まれているバニラビーンズは、いくつかの産地のものを試した末にマダカスカル産を使用するというこだわりぶりです。
h.u.g-flower YOKOHAMA 横浜
「チーズテリーヌ」は冷凍された状態で店頭販売されます。自然解凍なら2時間程度でしっとりとした食感に。半解凍の状態で食べれば、シャリシャリした食感を楽しむこともできます。冷凍状態のままキープすれば3週間も日持ちするので、少し先のお遣いものにも便利です。

横浜の人気スポットのひとつ、大さん橋からほど近い場所に、新しいタイプのチーズケーキ、「チーズテリーヌ」のお店〈h.u.g-flower YOKOHAMA〉がオープンしました。こちらはなんと岐阜市にあるお花屋さんがプロデュースしています。なぜお花屋さんが「チーズテリーヌ」を販売することになったのでしょうか? オープン直前のお店でお話を伺ってきました。

●続きはこちらから

3位:わざわざ買いに行きたい!全国の絶品食パン3選【栃木・京都・兵庫】

利 栃木
耳までサクッとほろり。厚切りトーストがおすすめ〈利〉の「プレミアム利」
ナカガワ小麦店 京都
.超ふんわり食感と小麦の香りと甘さが際立つ逸品〈ナカガワ小麦店〉の「トースト・モンターニュ」
bakery 点心 京都
王道を極めた食パンのネオスタンダード!〈bakery 点心〉の「食パン」

ここ数年、盛り上がり続けている食パンブーム。そこで今回はHanako1182号「今、食べるべきパンは、これだ!進化する、日本のパン」より、全国のパン屋さんを知り尽くす池田さんを唸らせた全国の食パンをご紹介します。

●続きはこちらから

4位:もう市販カスタードに戻れなくなる!?不器用でも失敗しない「カスタードクリームのデザート」レシピ。

IMG_4228-768x576
IMG_4233-768x576
75ba14d07b6c1fcfc2ac54ee7196514d-768x432

鎌倉で“おいしい”を作り出すあの人の味に挑戦。巣ごもりが楽しくなる、とっておきのレシピを大公開!今回〈パティスリーR〉主宰・田中玲子さんに「カスタードクリームのデザート」のレシピを教えてもらいました。

【材料】(4人分)
牛乳…250ml
砂糖…50g
卵黄…3個分
薄力粉…9g
コーンスターチ…9g
食塩不使用バター…10g
バニラビーンズ…5cm

1.ボウルで卵黄、砂糖、分量内の牛乳大さじ1とふるった粉類を混ぜる。
2.鍋に残りの牛乳とバニラビーンズを入れて沸騰寸前まで温め、1のボウルに入れて混ぜ合わせる。
3.再び鍋に戻し、中強火にかけて泡立て器で混ぜながら一気に炊き上げる。とろみがついても手を止めず、鍋の中心までボコボコ沸騰するまで火を入れる。焦げないよう注意。
4.火を止めてバターを加え混ぜ、清潔なバットに移し、乾燥しないようぴっちりラップをして急冷させる。
5.冷めたらバニラのさやを取り除き、ボウルに移してゴムベラでよく練ってフルーツと合わせて器に盛る。

●続きはこちらから

5位:ピンクの缶の予約制クッキー。〈山本道子の店〉 の「マーブルクッキー」をお取り寄せ

山本道子の店 京都
明治7年に創業した洋菓子店〈村上開新堂〉の姉妹店として、横に店舗を構える、焼菓子やクッキー類を中心としたお菓子を販売する〈山本道子の店〉。
山本道子の店 京都
ピンクの缶を開けると、バターとバニラの美味しそうな香りとともに隙間なくぎっしりとクッキーが。開ける瞬間のこのワクワク感は、クッキー缶ならではの醍醐味。お取り寄せしたのは、チョコレートマーブル、抹茶マーブルの2種類のクッキーが詰められた、予約制の「マーブルクッキー」1,870円(税込)
山本道子の店 京都
薄めのクッキーにもかかわらず、食べるとちょっと硬めのサクッとした食感。そして甘さもほどよく、舌触りも心地よい。なのでついつい、もう一枚、もう一枚と手が伸びてしまいます。 余計なものが何も入ってないシンプル素材で作られているからこそ、上品だけど懐しい、どこかほっと安心してしまう味わいに。

明治7年創業の老舗洋菓子店〈村上開新堂〉の姉妹店である〈山本道子の店〉の「マーブルクッキー」をお取り寄せ。ピンクの缶に隙間なくぎっしりと詰められたクッキーは、香り豊かで舌触りも心地よい。予約制のクッキーなので、気になる方はお店に問い合わせてみて。

●続きはこちらから

今月のスペシャル

いまこそ免疫UP!働く女子こそ知っておきたい“腸活”特集いまこそ免疫UP!働く女子こそ知っておきたい“腸活”特集
TOPに戻る