気分で使い分ける3つのハンドクリーム
2019.04.17

第3回 ハナコラボメンバーに聞いた! 働く女子の愛用品。気分で使い分ける3つのハンドクリーム/プログラマー・土岐えりさん

仕事を頑張る上で欠かせない、持っているだけで気分を高めてくれるアイテムってありますよね。この連載では、東京で働くハナコラボたちの、四六時中身につけている愛用品をご紹介。第3回は、子ども向けのプログラミングスクールで講師として活躍する土岐えりさんに話を聞きました。

本日、愛用品を紹介してくれるハナコラボメンバー

土岐えりさん

名前:土岐えりさん
職業:プログラマー
年齢:25歳

忙しい出張先でのカフェでホッと一息が楽しみのひとつ。

子ども向けのプログラミングスクールで講師として働く土岐えりさん。地方へ出張することも多く、訪れた先のカフェやスイーツショップを巡るのを楽しみにしているそう。「気になるカフェ情報はInstagramで日々リサーチ!最近は奈良と京都がお気に入りです。」

常にポーチに入れている3つのハンドクリーム。

3つのハンドクリーム

土岐さんの生活に欠かせない愛用品は3種類のハンドクリーム。香りやテクスチャーが異なるさまざまなブランドのものを持っている中、一番のお気に入りは香取慎吾さんとスタイリストの祐真朋樹さんが手がけるブランド〈ヤンチェ_オンテンバール〉の「アロマハンドクリーム」だそう。「香取さんのファンなので購入したのですが、香りも好みでとても癒されるんです」

大好きな香りで仕事の疲れもリフレッシュ。

3つのハンドクリーム

「仕事中には〈イグニスガーデン〉の「ハンドスムースクリーム」を。さりげない香りなので、TPOを選ばずに毎日つけられます。プライベートでは〈ジルスチュアート〉の「リラックス ハンドクリーム」を使うことが多いです。甘く華やかな香りで、気分も高まります♪」と話す土岐さん。手をしっとりスベスベにしてくれて、香りでリフレッシュまでできてしまうハンドクリームは、働く女子の強い味方です!

大場桃果
大場桃果 / エディター・ライター

「1994年生まれ。大学在学中からアシスタントに従事し、2018年に独立。『Hanako』や『GINZA』をはじめとする雑誌やWEB、広告などを中心に活動中。趣味は映画・海外ドラマとアニメ観賞。」

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